◆平成18年3月1日情報掲載
| エサピチ裏 |
厳しい寒さも少しは和らいで来ました。また春の到来を告げる”いかなご漁”も3月1日から解禁になりました。今年は”いかなご”もまだまだサイズが小さいようです。
いかなごが出回るようになると”メバル”が活性化します。また”メバル”は”いかなご”を食べるようになるので”シラウオ”をおすすめします。当店でも”シラウオ”が入荷しています。
釣果ですが持ち込みの方は大変少ないのですが、近場では岩屋、翼港、大磯などでメバルが釣れ始めています。型は20cmまでが多く少し小さめですが、中には25cmぐらいまでのものが混ざります。 |
| 東浦 |
一文字渡し・森渡船さんの情報ですが、お客様が無く、情報もありませんでした。
その他持ち込みでは、25日に大磯で茨木市の鈴木様がガシラ25cmを頭にアイナメも含めて数尾をオキアミの穴釣りで釣られています。 |
津名
・洲本 |
津名方面では持ち込みはありませんが、志筑サティ裏一帯や塩尾などでブツエビを撒きながらのウキ釣りでメバルが好調!!他にもガシラ、アイナメも投げや穴釣りで釣れます。 |
岩屋
・その他 |
一文字渡し・中鹿渡船さんの情報では
メバルが船サビキで釣れる他、ガシラがサンマの切身{当店では”いかなご”(ふるせ)があります}などのブッコミで釣れています。メバルには”活シラウオ”の準備もお忘れなく!
その他にチヌも30〜40cmクラスが1〜3匹釣れています。今年まだまだ水温が低くチヌが水面近くに浮いてくる事もあるそうです!タモで”GET”して下さい。釣る楽しみはありませんが; |
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◆平成18年3月8日情報掲載
| エサピチ裏 |
昼間は暖かくなって春を感じさせるほどになりましたが、夜はまだまだ寒い日が続いていますねぇ〜。
水温も中々上がってきません。店裏ではメバルはほとんど上がらず、ガシラ、アイナメもサイズが小さく、皆さんリリースしているようです。もう少し我慢した方が良さそうです。
津名方面では25〜26cmが出ています。少し足を延ばしてはいかがでしょうか?
西浦も数は釣れるがサイズが小さいとのことです。 |
| 東浦 |
一文字渡し・森渡船さんの情報では
森一文字では、ガシラ10〜20cmが3〜10匹をシラサの穴釣りで、アイナメ12〜14cmが1〜3匹をシラサの穴釣りで、カレイ36cmがマムシの投げ釣りで釣れているそうです。
仮屋一文字はお客様が無く、情報が無いということです。
その他では、4日に仮屋で神戸市の井上様がガシラ26cmを頭に数尾をシラサの穴釣りで、7日に釜口で尼崎市の安井様がキビレ41cmを頭に7匹をオキアミのウキ釣りで釣られています。 |
津名
・洲本 |
津名方面では、4日に宝塚市の河副様がメバル25cmを頭に3匹をブツエビのウキ釣りで、川西市の種田様がメバル24cmを頭に4匹をブツエビのウキ釣りで、5日に佐野で太子町の金山様がメバル26cmを頭に10匹をブツエビの探り釣りで、7日に津名港で伊丹市の市村様がメバル26cmを頭に10匹を、同じく7日に津名港で伊丹市の小林様がメバル26cmを頭に6匹をそれぞれブツエビのウキ釣りで釣られています。
他にも津名方面では、ガシラやアイナメなども投げ釣り、穴釣りなどで釣れ、これからの季節はカレイも釣れますので、是非、出向いてみて下さい。 |
岩屋
・その他 |
岩屋一文字・中鹿渡船さんの情報では
メバル13〜22cmが5〜16匹を船サビキで、ガシラ15〜20cmが3〜8匹をサンマ、サバの切身のブッコミで、カレイ20〜30cmが1〜2匹を、アイナメ20〜30cmが1〜2匹をマムシの投げ釣りで、チヌ43〜53cmが1〜3匹をオキアミのフカセで釣れているそうです。
その他、翼港で6日に加古川市の長井様がメバル18〜25cmをシラウオのウキ釣りで30匹を釣られています。その他、翼港ではガシラも数釣れており楽しめる。 |
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◆平成18年3月15日情報掲載
| エサピチ裏 |
3月に入り暖かくなったかと思えば、先日の吹雪にはビックリ!しましたねぇ。明石大橋も通行止めになるほどでした。
さて、週末の釣果ですが、土曜日は濃霧の影響でフェリーも止まり、お客様が少なめでした。しかし、各地でメバルは好調でした。
店裏でも12日に夜釣りで、神戸市の二宮様がメバル27.5cmを頭に、杉山様がメバル22cmを頭に青イソメの探り釣りでそれぞれ40匹ほどを釣られています。この他にも、「翼港や北淡、一宮などでも尺級が釣れる」という情報も頂きました。 |
| 東浦 |
一文字渡し・森渡船さんの情報ですが、お客様もなく濃霧の影響もあり出船せず、情報はありません。
しかし、11日に、加古川市の橋本様がメバル20cmを頭に、杉本様がメバル21.5cmを頭にそれぞれ数匹をワームで釣られています。その他にも森・仮屋漁港では、これからの季節は、戻りカレイの絶好のポイントでもあります。今はイカナゴ漁の最盛期ですので、漁船の往来が激しくて釣り難いのでが…イカナゴ漁が落ち着くのを待った方が良さそうです。 |
津名
・洲本 |
津名方面では11日に佐野で、太子町の橋本様がメバル29cmを、西川様がメバル23cmを、金山様がメバル26cmを、竜野市の森田様がメバル23cmを頭にそれぞれ十数匹をシラサエビのウキ釣りで釣られています。橋本様は29cmを3匹釣られています。 |
岩屋
・その他 |
岩屋一文字・中鹿渡船さんの情報では
メバル13〜22cmが6〜30匹を船サビキ、ブツエビのウキ釣りで、ガシラ15〜20cmが5〜13匹をサンマ、サバの切身のブッコミで、カレイ20〜32cmが1〜4匹を、アイナメ25〜30cmが3匹をマムシの投げ釣りで、チヌ42〜52cmが2〜7匹をオキアミのフカセで釣れているそうです。夜通しでは、ガシラ15〜24cmが30匹をサバの切り身のブッコミで釣られているそうです。
その他では翼港で、11日に須磨区の石橋様がメバル25cmを頭に十数尾を底撒きカゴ釣り、エサはイカの切身で釣られています。翼港では、アミエビの底撒きで数が釣れています。エサはシラサ、サシアミ、シラウオなどで、昼間はシラウオが一番食いがいいようです。 |
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◆平成18年3月22日情報掲載
| エサピチ裏 |
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| 東浦 |
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津名
・洲本 |
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岩屋
・その他 |
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