余剰次元2008

2007年には二つの発見があった 
計算をどこでうち切ってデータを色にするかに関してと、データの修飾方法の飛躍である
FFFに新たなアルゴリズムを盛り込んで豊穣なデータの蓄積ができた
今年は数年ぶりで作品と呼べるものを制作出来るような気がする


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