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「住所録をアクセスにインポートし、住所ラベルを印刷する」方法を紹介する。 |
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1 アクセスを起動し、「空のデータベース」を選択して、OKボタンをクリックする。 |
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4 テーブルの空白部分にポイントをおき、右クリックして表示されたウィンドウから「インポート」をクリック。 |
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5 あらかじめ用意しておいたエクセルの住所録のある場所へ移動し、ファイルの種類でMicrosoft Excellを選択すると、エクセル形式のデータが表示されます。デー(ここでは「T5_学生テーブル」)タを選択し、「インポート」をクリック。 |
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6 インポートウィザードが起動しますので、エクセルのワークシート名が選択されていることを確認して、「次へ」ボタンをクリックする。 |
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7 「先頭行をフィールド名として使う」にチェックを入れ、「次へ」ボタンをクリックする。 |
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8 「新規テーブルに保存する」を選択して、「次へ」ボタンをクリックする。 |
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9 「主キーを設定しない」を選択して、「次へ」ボタンをクリックする。 |
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10 「インポート先のテーブル」名を「住所録」とし、「完了」ボタンをクリックする。 |
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11 テーブル画面に、「住所録」テーブルがインポートされていることを確認して下さい。 |
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12 次に、「レポート」をクリックして、レポート画面に移ります。ツールバーの「新規作成」をクリックすると、「レポートの新規作成」画面が表示されます。一覧から、「宛名ラベルウィザード」を選択し、「基になるテーブルまたはクエリの選択」で「住所録」を選び、「OK]ボタンをクリックします。 |
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13 「宛名ラベルウィザード」が起動しますので、一覧から印刷するラベルサイズを選択し、「次へ」ボタンをクリックする。 |
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14 適当なフォント名やサイズを選択し、「次へ」ボタンをクリックする。 |
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15 「選択可能なフィールド」から「>」をクリックして、「ラベルのレイアウト」に必要な項目を移動し、「次へ」ボタンをクリックする。 |
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16 並べ替えをおこなうフィールドを、右側へ移動します。 |
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17 レポート名を「住所録」とします。「完了」ボタンをクリックします。 |
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18 これで完成です。あとは、レポートを印刷して出来上がり。 |
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