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沖縄八島めぐり |
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伊丹空港を出発 |
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「チケットはたしかここのはず」と母、横で「今からいくわ」と知り合いに電話する奥さん |
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瀬戸内上空 |
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那覇空港へ到着1 |
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「めーそーれ」と叫んでいるのではありません。あくびをした人がたまたま写りました。 |
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那覇空港へ到着2 |
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昼食1 |
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昼食2 |
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那覇から宮古島へ |
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那覇空港から宮古島へ |
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宮古島上空 |
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宮古島空港到着 |
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宮古空港 |
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平良市熱帯植物園1 |
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平良市熱帯植物園2 |
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平良市熱帯植物園3 |
陽光燦たる、南国!沖縄とはいきませんでした。 青空と雲が相半ばする空模様。しかし沖縄では3日ぶりの太陽とのこと、よしとしましょう。 |
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池間島へ |
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池間島へ1 |
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池間島へ2 |
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池間島へ3 |
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池間島へ4 |
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池間島へ5 |
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池間島1 |
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池間島2 |
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池間島3 |
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砂山ビーチ1 |
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砂山ビーチ2 |
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砂山ビーチ3 |
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砂山ビーチ4 |
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ホテル前の海 |
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ホテル前のパイナガビーチ |
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沖縄の県花、レイゴ |
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お世話になった泡盛です。飲んで寝ます。 |
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第二日目 (1)宮古島から伊良部島へ |
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朝食に出た肉味噌 |
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平良港から出発 |
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伊良部島へのフェリーにて1 |
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伊良部島へのフェリーにて2 |
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観光化されていませんので、なんにもありません。ハブいない、トイレない、売店ない。財布はへらない、減らしようがない。 |
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伊良部島は、宮古島から移住した人が拓く。 |
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佐和田浜 |
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侵食され海につながっている鍾乳洞。 |
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通り池 |
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渡口の浜1 |
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渡口の浜2 |
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牧山展望台へ |
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牧山展望台 |
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伊良部島と宮古島をむすぶ高速船 |
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再び伊良部島から宮古島へ |
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東平安名崎、海宝館前 |
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東平安名崎1 |
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東平安名崎2 |
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東平安名崎3 |
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ここの樹木のが低いのは、それだけ風が強いことを物語る。 |
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鉄砲ゆりの群生地 |
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さんご礁が隆起した台地が広がる。 |
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寝転んで花の写真をとる人。 |
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これも津波で運ばれた岩。 |
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台湾と同緯度になります。 |
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ちょいと奥さん、そんなところで何をしているの? |
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清楚、可憐、孤高 |
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ゆりは太平洋側を向いて咲いています。 |
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時が来て、咲きそろわんとするゆりの花 |
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来間島へ |
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台風で倒壊した風車と太陽光ソーラー発電。どちらも現在は稼動していません。 |
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宮古島と来間島を結ぶ来間大橋 |
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真っ赤なブーゲンビリア |
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宮古パラダイス・植物園 |
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石垣島へ |
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石垣島上空 |
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夕方、石垣島へ到着 |
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石垣空港 |
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夜の石垣市内 |
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3日目 石垣島から西表島へ |
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石垣島から西表島へ |
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西表島 |
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仲間川をさかのぼります |
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原生林が山をおおう |
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このさきに日本一の大きさのサキシマスオウの木があります。 |
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天然記念物 |
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仲間川河口付近 |
サー君は野中のイバラの花かサーユイユイ 暮れて帰ればやれほんに引き止める マタハリヌチンダラカヌシャマヨー サー嬉しはずかし浮き名をたててサーユイユイ 主は白百合ほんにままならぬ マタハリヌチンダラカヌシャマヨー |
「安良屋ユンタ」を水牛車で歌いました、さすがに年配の女性たちはよく知ったおられました。 |
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由布島へ、水牛車で渡る |
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水牛車に揺られて由布島へ |
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三線の演奏にあわせて、沖縄の歌をみんなで合唱 |
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いい年をして、なんでもやってしまう奥さんです |
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由布島の植物園 |
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1971年の台風で大きな被害を受けほとんどの人が、西表島へ移った |
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朝顔は亜熱帯のこの地では年中咲いています |
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川平湾1 |
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川平湾2 |
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グラスボートから見る海底のサンゴ |
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サンゴといってもさまざまなものがあるんですね。 |
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海底の魚群1 |
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海底の魚群2 |
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日本百景の美しい風景をバックに、美女(?)二人 |
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石垣空港 |
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石垣空港 |