浜のエコウォーキング
☆記録写真☆
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| 山電中八木駅前出発 | 要所要所で話を聞く |
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| アカシゾウの骨の化石が手にずっしり | 明石原人の腰骨発見地の看板 |
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暗いところでこすると光る フラッシュロックはどこだ | 次回はいつですか?の質問の声も |
エコウォーキング企画
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〜播磨平野と播磨灘の大地に記録された
瀬戸内海200万年の旅〜
瀬戸内海が現在の姿になったのは、今から1万年前のことです。
そのルーツをさかのぼると200万年前の巨大な「古瀬戸内湖」にたどりつきます。アカシゾウが湖岸でゆったりと草を食べていたであろうその時代から、どのような変遷をへて、現在の瀬戸内海になったのでしょうか。明石海岸をのんびり歩きながら、200万年の歴史の旅を楽しみましょう。
と き: 6月15日(日) 午前10時 山陽電鉄 中八木駅前 集合
(午後2時頃、江井ヶ島駅か魚住駅で解散予定)
※小雨決行・雨天中止(秋に延期予定)
6/15当日のみの問合せ先TEL 090−8933−9151
講 師: 觜本 格 先生(神戸市立飛松中学校教諭)
参加費: 資料代含む 300円(小中学生は無料)
持ち物: 弁当・水筒・帽子・筆記用具など
主 催: 瀬戸内の環境を守る連絡会
瀬戸内を守る明石市民の会
申込先: 瀬戸内の環境を守る連絡会
TEL/FAX 078−911−7397
当日参加も歓迎